風俗文献談話室

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2016/08/27 (Sat) 15:40:52

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無題 武家女好き

2016/02/24 (Wed) 15:36:11

皆様
大奥御殿内で繰り広げられる女闘場面の画像、小説などを
ご紹介ください。

教えてください さの

2015/12/10 (Thu) 21:15:32

ハッキリした記憶がありませんが、奇憚クラブに掲載されていた小説で、お八重さんという調教師が、外国人に奴隷にされた、日本人を調教する小説で、たしか病院かどこかで、妊婦を含む10人程度の女性が「きおつけ」と号令をかけられ、「両手を頭の後ろで組み大きく股を開く」というシーンがあったのを記憶しています。何年何月の本か、また何というタイトルの小説だったか教えてください。

Re: 教えてください - 暇人

2015/12/14 (Mon) 17:14:00

これかな。

http://nawa-art.com/backnumber/1970/197310/PAGE106.html

Re: 教えてください さの

2015/12/17 (Thu) 21:08:05

ありがとうございました!!!
これに間違いありませんです!
45年前にトリップできました。

教えてください。 クロスケ

2015/03/25 (Wed) 02:04:34

初めまして。私が幼少のころ父親が隠していたSM雑誌を盗み見し、その中で短編漫画の作者を教えて頂きたいのです。
もう何十年も心の隅に引っかかっています。出来ればもう一度見てみたいです。
漫画の情報です。
①B5版のSM雑誌(SMマガジンだと思います)
②昭和45~55年ぐらい
③紙面下1/3ぐらいに掲載され、10ページもなかった。なお上2/3には漫画と関係ない小説が掲載。
④白人の父親が、娘の友達(白人ツインテール10代少女)を地下室で調教する。舞台はアメリカもしくはイギリス
⑤劇画調で、作者は外人かも(もしくは外国作品を翻訳して掲載していたか)
どうぞよろしくお願いします。

Re: 教えてください。 - クロスケ

2015/11/27 (Fri) 01:08:53

ビンゴ!!!!
これです。
感謝感謝です。
ありがとうございました。

絹川文代の『慟哭』は、どの号でしたか - ツリ

2015/01/05 (Mon) 18:01:41

奇ク掲載は昭和36年ころだったと思います。最も印象に残っている巻頭グラビア『慟哭』が見つかりません。次に似ているのですが、アイラインがもっと太く、悲しげで、床はマットレスではなかったような。

Re: 絹川文代の『慟哭』は、どの号でしたか - さぶ

2015/01/23 (Fri) 21:38:28

昭和35年10月号にあります

Re: 絹川文代の『慟哭』は、どの号でしたか - さぶ

2015/01/24 (Sat) 11:11:44

ついでに邪魔っけな物も取っておきました。

Re: 絹川文代の『慟哭』は、どの号でしたか - ツリ

2015/02/05 (Thu) 15:58:58

レスありがとうございます。二つの号のを混同していたようです。もう一つ似たのが見つかったので、添付します。

仇討プレイ 武家女好き

2014/12/20 (Sat) 16:56:25

仇討の場面や武家女、大奥女の女闘などに興味があります
同好の方、メールお待ちしています

四馬 考画のモデル - 四馬ファン

2014/07/23 (Wed) 03:26:24

大変貴重な絵を展示下さって感謝の一言です。

四馬氏の描く女性の独特の艶めかしさに引き込まれます。
最近、絵を見ていて気が付いたのですが、氏の絵画のポイントである「鼻」の形が女優の山本富士子さんに似ている事に気が付きました。ちょっと鷲っ鼻気味の優美な形。江戸時代の美人画のような形です。
若輩者ですので当時の空気は解りませんが、単に当時の典型的美女としてモデルにする以上の愛着が感じられます。ファンだったのでしょうか?
YAHOO(Gyao)で「雪之丞変化」が無料放映中なので見ていて気が付きました。皆さんはどう思われますか?

無題 - 40代 URL

2014/07/15 (Tue) 22:05:05

女囚フェチです。
噂に聞いていた、心傷む遍歴を最後まで読めてとても感激で、嬉しいです。
どうもありがとうございました。
奇譚クラブはリアルタイムで読んだことがありませんが、
宇宙のどこかでの作家=心痛む遍歴の作家であっていますか?

畔亭数久について - esme

2014/02/16 (Sun) 03:58:26

久しぶりにSMpediaの『畔亭数久』の項目を見ましたら、“他にも『KAZU』や『K.S』が可能性を指摘されている”とありました。
『K.S』と署名のある作品は杉原虹児ですね。
畔亭と画風が似ているようには思えませんが・・・
また、『KAZU』の署名は明らかに畔亭の作品です。
さすがに私は「畔亭数久=須磨利之」説には賛同できません。
別人だと確信しております。

Re: 畔亭数久について - cheep

2014/02/18 (Tue) 07:54:08

私も「畔亭数久=須磨利之」はないと信じます。
絵が違いすぎますし、絵を通じて伝えたいこと、見えてくるSMの嗜好が全くこの二人では異なっています。

Re: 畔亭数久について - 龍 URL

2014/05/16 (Fri) 07:31:31

esme様、cheep様、御無沙汰しております。

その件は私ですね。
2月頃から別の所へ行っておりまして、こちらの掲示板を見逃しておりました。

申し訳御座いません。

SMpediaの畔亭数久の記載は私です。

私のつたない独自検証によります。
http://ryunosumika.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

K.Sは、くろてい・すく
KAZUは、かずひさ

の略であろうと言う推測です。

K.Sは、添付の絵の画風と掲載時期(昭和29年8月号)を見て推測しましたが、これに付いては自分でもかなり飛躍した推測だと思っています。但し、同じサインの絵を一人の人物が書いていたと断定するのは早計だと思います。

例えば奇譚クラブB5版初期の表紙に採用されていた La Vie Parisienne 誌の絵は複数の画家やイラストレータによる共同制作であった事が知られています。同様に現代でも例えばゴルゴ13が複数の漫画家による共同作品である様に、雑誌に連載される絵はスケジュールの厳しさから複数の画家・イラストレータ・漫画家による共同作品である事が多いと思います。

この例のK.Sは、この号では畔亭数久の仕事量的に言って、この絵を除外すると少ない為、M男向け作品の挿絵を書く際に須磨さんがK.Sを使ったのではないか?という推測です。もちろん外れている可能性も高い訳ですが、単独で無くても共作である可能性も有ると思っています。具体的には赤色の部分が須磨さんではないかと思っています。これと対照的な作品としてM男向けの絵であっても、いかにも畔亭数久な絵が昭和30年1月号『色惚けのペーヂ』挿絵ですが、これは畔亭数久自身の作品と言う位置付けより懸賞入選者に対する御褒美的意味合いの強い挿絵ですから、あえて畔亭数久名義でそれっぽく書いた須磨さんらしい悪戯心の有るサービス精神からではないかと思う訳です。

いづれにしましても、これほど上手なSM絵を書く正体不明の画家さんが、須磨さんが仕事の無い期間だけスポット的に登場して毎月大量に書いて突然消えた訳ですから、須磨氏説を私はほとんど確信しています。

無題 - 龍 URL

2013/12/29 (Sun) 17:22:39

Cheepさん、こんにちは。

「懐かしき奇譚クラブ」ホームページのLINKページに有ります四馬考画を紹介したNama様のLINKが切れた状態に成っている様です。

新しいURLは
http://nama.1apps.com/list.html
です。すみませんが何かの機会に修正して頂ければと思います。

Re: 無題 - Cheep URL

2014/01/03 (Fri) 09:45:03

龍さん

こんにちは。
LINK修正しておきました。

今年もよろしく。

Re: 無題 - 龍 URL

2014/01/04 (Sat) 08:03:57

こちらこそ、今年も宜しくお願い致します。

ところで、S特No3のTOPのHTMLが古い物に戻ってしまった様です。
http://nawa-art.com/backnumber/ext/195911ext/195911ext.html

各ページの画像やHTMLは問題無い様ですのでTOPのみ何らかの理由で世代帰りしてしまった様です。バックアップとリストアのタイミング?かもしれません。

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